導入事例01|ハフィ株式会社

タイトル
国際色豊かな学びの場にスマート無人販売を導入し、学生生活をより便利に

プロジェクト概要
東京日野国際学院は東京都日野市にある、留学生を対象とした日本語教育機関です。「日本語から世界へ」を理念に掲げ、日本と中国の架け橋となり、国際的な経済・文化交流を促進する人材の育成に取り組んでいます。
同学院では、HAHA VENDINGのAIスマートクーラー「Mini 360」と「Pro 542」を導入。中国のお菓子や飲料を中心に販売し、留学生にとって親しみやすく、充実した商品ラインアップと便利な購買環境を提供しています。

導入ニーズ
留学生は授業スケジュールや食習慣、商品に対するニーズが多様です。同学院では、無人販売設備を活用して校内の商品ラインアップを充実させ、学生が飲料や母国で親しまれているお菓子を手軽に購入できる環境づくりを目指しました。 同時に、現場スタッフの作業負担を軽減できる運営体制も求められていました。

HAHA VENDINGのソリューション
設置スペースと販売容量のバランスを考慮し、「Mini 360」と「Pro 542」を組み合わせて導入。中国のお菓子や飲料など、多様な商品を効率よく陳列・販売できる環境を構築しました。
AI画像認識、キャッシュレス決済、遠隔での設備管理、スマート補充通知に対応。学生はセルフサービスで手軽に商品を購入でき、運営担当者は設備状況や在庫情報を遠隔で確認できるため、日常業務の効率化にもつながります。

導入による価値
• 留学生向けの商品ラインアップを充実
• 学生の食習慣に合ったお菓子や飲料を提供
• 手に取って、そのまま購入できる便利な購買体験
• 現場作業を削減し、管理負担を軽減
• 遠隔管理により、補充・運営業務を効率化

プロジェクト情報
• 導入先:東京日野国際学院
• 所在地:東京都日野市
• 導入機種:Mini 360、Pro 542
• 販売商品:中国のお菓子、飲料
• 導入シーン:国際教育機関/キャンパス内無人販売

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